映像制作・写真撮影・ドローン撮影・会社PR動画・商品PR動画・ウエディング撮影・YouTube動画・TikTok動画・などなど 様々な動画・写真を撮影し 丹後を拠点に活動しています

投稿者: tanaken

  • 「大宮賣神社」

    大宮賣神社 画像

    Photo : 「大宮賣神社」©KEN像

    京丹後市大宮町周枳にある「大宮賣神社」

    YouTube動画「大宮賣神社」を撮影して、
    神主さんに完成動画を観て頂き、許可をもらって
    YouTubeに配信しました。

    きっと許可とか要らないと思いますが
    僕のポリシーとして、出来る限り許可を頂いてから
    動画を配信していきたいと考えています。

    秋の落ち葉の季節ですが、広い境内や長い参道が
    綺麗に掃除され、落ち葉も落ちていない!

    神主さんが毎朝2時間以上かけて
    掃き清めているそうです。

    <2025.11.20>

  • 「間人の立岩」

    立岩 画像

    Photo:「立岩の水鏡」©KEN像

    京都府京丹後市丹後町間人の
    後ケ浜にある「立岩」

    1500万年前に噴火したマグマが固まりできた
    高さ約20m、周囲約1kmの巨大な岩。

    この前、神明山古墳の頂きに登った時に見えた
    「立岩」の大きさにビックリしました。

    実は「立岩」と名前は知っていましたが、実際に
    見た事なかったので、今回、「立岩」の近くまで
    行ってみました。

    天気もよく、風も弱かったので
    「立岩」の水面の反射も綺麗に撮影できました。

    <2025.11.11>

  • 「松葉ガニ漁解禁 !! 2025」

    かに 画像

    Photo:「コッペガニ解禁!!2025」©KEN像

    2025年11月6日!!

    待ちに待った 松葉ガニ漁の解禁日です~。

    「かに」大好きな僕の一年で一番嬉しい日です。

    とりあえず、今日は「コッペ」を買ってみました。
    松葉ガニの雌ガニです。
    雄ガニより小ぶりサイズで、カニ身は少ないが
    外子と言われる卵を腹にたくさん付けていて、
    プチプチとした食感が良く、
    内子と言われる卵巣はボイルするとオレンジ色になり、ねっとり濃厚な味わい。
    雄ガニとは比べ物にならない内子の美味しさがある。

    松葉ガニは獲れる産地で呼び名が変わる。

    雄ガニは
    北海道・東北地方では「ズワイガニ」
    北陸地方では「越前ガニ」
    山陰地方では「松葉ガニ」
    雌ガニは
    新潟では「メガニ」
    福井・兵庫では「セイコガニ」
    石川・富山では「香箱ガニ」
    京都では「コッペガニ」」
    鳥取・島根では「親ガニ」
    と呼ばれるます。

    *「間人ガニ」(京都)・「加能ガニ」(石川)は
    間人港・加能港で水揚げされた松葉ガニを厳選して付けられたブランドガニです。

    <2025.11.06>

  • 「京丹後市網野文化祭 2025」

    京丹後市網野町文化祭 画像

    Photo:「網野文化祭 総合展」©KEN像

    京丹後市網野町文化祭 画像

    Photo:「網野文化祭 子どもギャラリー」©KEN像

    2025年11月2日~3日に
    京丹後市網野文化祭 総合展と子どもギャラリー展
    が開催されてました。

    子供たちの絵・工作、一般の方の生花・書道・絵画・パステルアート・手芸・などいろいろな展示がありました。

    そして、僕が行った時間は丹後緑風高校の吹奏楽部さんが演奏されてました。

    お茶会もあり、美味しい抹茶とお饅頭も無料で頂きました。

    僕が文化祭に行こうを思ったのは広告で
    写真の展示も書いてあったので、勉強に観たいと思ったのですが・・・
    展示されていた写真は網野の歴史展示と
    綺麗な星の天文写真、丹後の古道の写真展でした。
    もっと写真展の様な写真を期待したのですが・・・
    少し残念です。
    (欲いえば、映像分野の展示もあればな~)

    でも皆さん、いろいろな趣味があっていいな~
    僕は趣味もないし、芸術的センスもないからな・・・

    <2025.11.02>

  • 「神明山古墳」

    神明山古墳 画像

    Photo:「神明山古墳」©KEN像

    神明山古墳からの景色画像

    Photo:「立岩と竹野神社参道」©KEN像

    京都府京丹後市丹後町にある
    「神明山古墳」

    日本海三大古墳は
    網野銚子山古墳(京丹後市網野町)
    神明山古墳(京丹後市丹後町)
    蛭子山古墳(与謝野町)

    なんと全て丹後半島にあるのです。

    日本海側の地域で最大規模の古墳が有ると言う事は
    それだけ、古い歴史の有る地域だと思います。

    神明山古墳は古墳時代中期のヤマト王権時代の
    5世紀前半に築造されたと推定され、
    全長 190m の巨大な前方後円墳で、3段築成。
    古代の丹後王国を支配した豪族の墓だそうです。

    綺麗に整備された古墳で
    古墳の上からの見晴らしも最高です。
    (お墓の上に登っていると考えると少し後ろめたい気もありますが・・・)

    丹後町の立岩も綺麗に見えます!
    写真スポットにも良い場所です。

    <2025.10.29>


  • 「五色浜の夕凪」

    五色浜海岸。夕日。海。画像

    Photo : 「五色浜の夕凪」©KEN像

    網野町の五色浜海岸。

    釣りしている人、観光で来ている人、
    散歩している人、そして、写真を撮っている人。

    いろんな人が五色浜を楽しんでいました。

    YouTube動画の撮影していたら
    何人か散歩のお爺さんに声をかけられ
    「やっぱ高いカメラで撮影したら綺麗な写真撮れるんだねぇ~」と言われた。
    僕は「カメラの性能じゃなくて僕の腕だよ!」
    と心の中で思ったけど・・・
    「いやいや。カメラの性能じゃなくて、この景色が
    綺麗だから誰が撮っても綺麗な写真撮れますよ!」
    と謙遜して言ったら
    「そうだね。最近のカメラは誰でも失敗しないで
    綺麗に撮れるからね~」
    と言われた・・・。

    (まあ、そうなんですが・・・)

    <2025.10.24>

  • 「綺麗な夕日と海」

    砂方海岸・夕日・海の写真

    Photo : 「砂方海岸の夕日」 ©KEN像

    丹後町で打合せを終えての帰宅道。

    窓を全開で中島みゆきを聞きながら
    綺麗な夕日の海沿いの道を走っていた。

    あまりにも夕日が綺麗なので

    ついつい 車を停めてスマホで写真を一枚。

    <2025.10.17>

  • 「月夜の海」

    月夜の海・写真

    Photo:「月夜の海」(合成)©KEN像

    暇つぶしに「Photoshop」(画像編集・加工・合成などできるソフトウェア)の勉強しています。

    昼撮影した海の写真と、この前の満月の夜撮影した満月の画像素材をいろいろ いじって「月夜の海」の写真を作ってみました~~~。

    実際にこんな写真はどんなに頑張っても撮影できないのですが、パソコンがあれば僕でも簡単にこんな写真が作成できる。

    映画では明るい日中に夜のシーンを撮影する、撮影・照明の技法「疑似夜景撮影」と言う裏技的撮影方法があります。結構、ハリウッド映画や京都時代劇でも使われているのですが、意外とみんな知らない人が多いんですよね。(笑)

    夜の海・山・森は実際 真っ暗で何も映らないけど、疑似夜景撮影だと海・山・森もいい感じでディテールを残して表現ができます。

    <2025.10.17>

  • 「網野神楽」

    網野神楽

    Photo:「網野神楽」©KEN像

    心ワクワクする秋祭り~~~。

    10月13日「スポーツの日」が網野神社の秋祭りの日。

    網野神社の秋祭りは大人神輿や子供神輿が街中を練り歩き、網野神楽が家々を回り舞い踊る。

    街中、至る所で笛と太鼓と「わっしょい!」の声が響き渡る。

    子供の頃は、網野神楽の舞と音楽が大好きで、神楽をずっと追いかけて時間を忘れて見ていたな~。

    おじさんに成っても、神楽の音色と神輿の「わっしょい!」を聞くと心ワクワクしてしまうのは、網野で生まれた僕のDNAなのだろ~。

    <2025.10.14>

  • 「ブログ 始めました。」

    京丹後市網野町浅茂川
海・夕日

    Photo:「浅茂川 薄暮の海」 ©KEN像

    50歳から人生はじめての「ブログ」デビュー!

    東京ではFacebookをやってたけど・・・

    仕事の守秘義務があり、ほとんど更新できなかった

    丹後にUターンをして、丹後で生活。

    丹後のえ~とこ(良い所)ぎょ~さん(たくさん)紹介していきたいと思います。

    ・・・が、無精者なので・・・、

    でも、できる限り頑張ってUPしていきたいと思います。

    <2025/10/12>